私はピーナッツ、ナッツ類アレルギーです。
少量でも、または交差接触でも、重い反応を起こすことがあります。
交差接触
共用の器具、調理面、鍋、揚げ油にはできる限り注意してください。
原材料、ソース、油、漬けだれ、トッピング、調理方法を確認してください。
安全に調理できない場合は教えてください。
このカードを厨房にも見せてください。ありがとうございます。
allergycard.app
アレルゲンを選ぶと、店員さんや料理人に渡せる日本語のアレルギーカードができます。印刷しても、スマホにコピーしても使えます。無料・登録不要です。
私はピーナッツ、ナッツ類アレルギーです。
少量でも、または交差接触でも、重い反応を起こすことがあります。
交差接触
共用の器具、調理面、鍋、揚げ油にはできる限り注意してください。
原材料、ソース、油、漬けだれ、トッピング、調理方法を確認してください。
安全に調理できない場合は教えてください。
このカードを厨房にも見せてください。ありがとうございます。
allergycard.app
店員さんは忙しいので、カードは数秒で伝わることが大切です。まずアレルゲンを、わかりやすい言葉で書きます。「豆類」ではなく「ピーナッツ」のように。次に、どれくらい重いのかを書きます。お店によっては「アレルギー」が好き嫌いと受け取られることがあるからです。
そのうえで、厨房にお願いしたいことを書きます。ソースや油を確認すること、共用の鍋や揚げ油を使わないこと、安全に作れないときは伝えてもらうこと。いちばん大事なのはこの最後の一文です。店員さんが推測で対応するのではなく、「できません」と言いやすくなります。
このカードには、そのすべてが入っています。財布に1枚、スマホにも1枚。料理が来てからではなく、注文するときに渡しましょう。