料金プラン
先に作成、1回決済でダウンロード解放
二か国語の食物アレルギーカードを無料で作成・プレビュー。約¥1,400($8.99)の1回払いで全言語・全テンプレート・PNG と PDF の再ダウンロード無制限がアンロックされます。
$0
初回訪問ユーザー向け。アカウント登録なしで、バイリンガルのアレルギーカードを作成・プレビューできます。
- 手動アレルギーカード作成
- 14言語のカード出力
- テンプレート選択とライブプレビュー
- 登録不要
FAQ
よくあるご質問
はい。14言語のどれでも、カードの作成とプレビューは無料で、アカウント登録も不要です。印刷用 PDF とスマホ用 PNG のダウンロードは一回約¥1,400($8.99)で、すべての言語とテンプレートを含み、何度でも再ダウンロードできます。日本語のテキストだけのカード(国内の飲食店や学校で使う場合など)でよければ、無料で印刷できるアレルギーカードがあります。
14言語です:英語、日本語、韓国語、中国語(簡体字・繁体字)、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ギリシャ語。どのカードもあなたの言語とお店の言語を並べて表示するので、内容を自分で確認できます。
カードの文言は、アレルゲンや伝えたい内容ごとに用意した定型文から作られていて、その場で機械翻訳しているわけではありません。中国語(簡体字・繁体字)と日本語はネイティブスピーカーがチェック済みです。あなたの言語も並べて表示されるので、何が書いてあるか自分で確かめられます。ご自身で追加したアレルゲンは AI で翻訳するため、お店の方に確認してもらうと安心です。
各アレルゲンを現地語とアイコンで示し、微量なら問題ないかどうかも明記します。さらに、調理器具や鍋を分ける、揚げ油を共用しない、ソースやスープを確認するなど、交差接触を避けるようキッチンにお願いします。シェフカードでは、これを調理担当者向けの手順として番号付きで示します。
ピーナッツ、木の実、ごま、甲殻類・貝類、グルテン、乳、卵、大豆、α-Gal、玉ねぎ・にんにくなど、30種類以上を用意しています。一覧にないものは自分で追加でき、カードの言語に翻訳されます。
両方をおすすめします。PDF は自宅で印刷でき、財布サイズのテンプレートを選べば、スマホの電池が切れても使えるカードになります。PNG はスマホの写真に保存すれば、オフラインでも提示できます。iOS アプリなら、オフラインでカードを全画面表示し、現地語で読み上げることもできます。
はい。お子さまのアレルゲンをすべて選び、保護者や先生、ケアをする方が代わりに提示できるカードを作れます。
はい。いつでも戻ってアレルゲン、言語、テンプレートを変更し、追加料金なしで再ダウンロードできます。
メールでご連絡ください。カードを修正するか、返金いたします。
はい。iPhone・iPad 向けの AllergyCard アプリは無料でダウンロードできます。オフラインでのカード表示、現地語での読み上げ、バーコードや原材料表示のスキャン、緊急時画面に対応しています。
いいえ。カードはお店の方に食べられないものを伝えるためのもので、医療アドバイスではなく、料理にアレルゲンが含まれないことを保証するものでもありません。重いアレルギーがある方は、処方された薬を携帯し、医師の緊急時の指示に従ってください。